コンピュータメディアや映像メディアを対象とする、
オンスクリーンメディア部門は、
対象作品、出品方法、出品手数料について、
その他の部門とは別途の規定となります。
詳細は、以下のサイトをご覧ください。
http://www.tokyoadc.com/onscreenmedia


■詳細お問い合わせは
東京アートディレクターズクラブ事務局Tel.03(3238)7852までお願いします。

応募カードが年鑑の原稿になります。
受付番号以外はすべて正確に記入してください。
記入のないスタッフ名は年鑑には収録記載されません。
各スタッフ名は楷書で正確に、外国籍の人はカタカナで記入してください。
いずれも欧文は名、姓の順に記入してください。
シリーズは、同一部門内の作品に限定されます。部門をまたいでのシリーズはありません。
(例えば、ポスターと新聞広告を組み合わせてのシリーズは認められません)
シリーズ作品は、シリーズ番号の欄に分数で通しナンバーをふり、
それぞれの作品に貼ってください。
(例:3点シリーズの場合、1/3、2/3、3/3 と各々のカードに記すこと)
単品の場合は、1/1としてください。
広告主の欧文表記は、正式な綴りを広告主に確認のうえ、大文字、小文字の使い分けなど正確に記入してください。
プロダクションの欄には制作会社名を記入してください。
エージェンシーの欄には広告代理店名を記入してください。
該当する会社がない場合は記入不要です。
アートディレクター、クリエイティブディレクターは、連絡先も記入してください。
コマーシャルフィルムの場合は、フィルムディレクターの連絡先も記入してください。
住所が会社の場合は、会社名、部署名まで記入してください。
応募カードの下段にある「問い合わせ先」の欄は、スタッフデータを確認するためのものです。担当者名を記入してください。
コピーライターが2人以上の場合は、2人までを代表者として連記してください。
所定の欄以外のスタッフ名は、作品のクオリティに決定的な役割を果たしているスタッフかどうかを検討のうえ、記入してください。
所定の欄に該当するスタッフ全員を書き切れない場合は、詰めて連記してください。
もしくは、使用しない欄を利用してください。その場合はスタッフの肩書き(例:デザイナー、フォトグラファーなど)を、プリントアウト後手書きで訂正し記入してください。
スタッフ名は、編集段階でクリエイティブワークのすぐれたスタッフのみに割愛させていただく場合があります。
部門名称の項は、応募作品が該当する部門を記入してください。
作品名は、広告作品ならば商品名または催し物などの名称を、ブック&エディトリアルなら書名、誌名(号数)を記入してください。


記入が済みましたら、カードAの裏面にだけ糊をつけ、
作品の裏面左上に貼付してください。
小さなものの場合は、作品審査に影響の少ない箇所(底など)に、
カードAの一部分がかかる程度で構いませんので貼付してください。(粘着テープも可)
また、ブックやジェネラルグラフィックのページものの場合は、裏表紙内側(表3もしくは表3対向)に貼付しても構いません。
アートディレクター欄は、CF全体の特にアート面について責任を持ち、
フィルムディレクターを直接ディレクションした人に限り、記入してください。
フィルムディレクターが中心の場合はアートディレクター欄を空欄にしてください。
企画面での最高責任者は、クリエイティブディレクター欄に記入してください。
スタッフ名は、実際にクリエイティブ作業に携わった人の名前のみを記入してください。
■会員と一般(非会員)で応募カードが異なります。
※PDFをダウンロードしていただき、プリントアウトしてご記入ください。
■会員と一般(非会員)で応募カードが異なります。
※PDFをダウンロードしていただき、プリントアウトしてご記入ください。
※本年より、入力フォームからプリントアウトしていただくFLASH版の応募カードの掲載は取りやめました。